大容量ファイル転送・ファイル共有のアゲルねjp DTP・デジタル入稿・ProToolsセッション・DDP納品など大容量ファイル転送・共有に対応
大容量ファイル転送・ファイル共有のアゲルねjp【サービスFAQ(ご利用前)】 | 大容量ファイル転送・ファイル共有のアゲルねjp【スピードテスト】 | 大容量ファイル転送・ファイル共有のアゲルねjp【メンテナンス・障害情報】 | 大容量ファイル転送・ファイル共有のアゲルねjp【サポートメール】
ファイルの転送・送信・受信・共有は【アゲルねjp】新規/追加のお申込みはこちら。スピード・セキュリティも魅力。
大容量ファイル転送・ファイル共有・オンラインストレージのアゲルねjp【お申し込み】
大容量ファイル転送・ファイル共有・オンラインストレージの導入事例
ファイル転送サービス導入事例 映像・プロモーションディレクター“これは凄い”と実感!
ファイル転送サービス導入事例 Pro Tools|HD 3 Accelを核にしたレコーディングスタジオ
大容量ファイル転送・ファイル共有のアゲルねjp【無料でお試し】
ファイル転送サービスを徹底比較
基本性能を比較
送信機能を比較
受信機能を比較
グループ利用を比較
何が出来るの ?
大容量ファイル受信
大容量ファイル送信
2GBを1回で送受信
豊富なディスク容量
こんな時に便利 !
今だけ安く使いたい
ファイル転送のセキュリティが気になる
Mac/Win混在のグループでデータ共有
今すぐファイル送信・受信をしたい !!
プラン紹介
→ 使った分だけ
  スポット
→ 定額の基本プラン
  スタンダード
→ みんなで使う
  グループA
  グループB
→ 更に大容量
  プロA
  プロB
→ じっくり比べる
  機能一覧表
迷ったときは
ぴったりのプランは
転送スピードテスト
導入事例
レコーディングスタジオ[1][2][3]
映像・プロモーション制作[1][2][3][4]
お申し込み
お申し込み
クレジットカード・金融機関のお振込でお申込み可能です
お読み下さい
運営母体について
お支払い・決済について
ご利用・お申し込みについて
ご利用規約
第三者ご利用規約
個人情報について
特定商取引に関する法律に基づく表示
 
お読み下さい ご利用規約
サービスご利用規約

 「アゲルねjp」のレンタルプログラム・サーバサービス(以下本サービス)をご利用いただくに当たり全てのお客様は、以下に記載する利用規約にご同意いただいたものとします。文中「甲」とは「アゲルねjp」及び関連作業者を指し、「乙」とは本サービスを受け契約を締結する利用者を指します。また、本サービスにおいて乙の定める第三者とは以下のものを指し、以降は「指定第三者」とします。

  1. 乙がファイルを送信するために指定した特定一個人
  2. 乙がファイルを受信するために指定した特定一個人
  3. 乙がグループ登録した特定一個人

 

第1条(利用規約の適用)

  1. 本規約は、甲が乙に対して提供する一切のサービスに関して適用されるものとします。
  2. 甲は、当方の裁量的判断に基づき、乙の承諾を得ることなく本規約を変更できるものとし、 業務上の手続、あるいはサービス手数料、及び料金の一切を修正あるいは改訂することができるものとします。 また、本サービスその他一切の要素の全部または一部につき中止、改訂することができるものとし、 利用者は料金その他の条件について変更後の利用規約に従うものとします。
  3. 本規約改訂後も、本規約は甲と乙との間の一切の関係に適用されるものとします。 変更について、アゲルねjp公式サイトもしくはE-mailで利用者に告知するものとします。

 

第2条(利用者資格・利用者・担当者)

  1. 利用者資格は、手順に従い本サービスの申込をし、当方が発行する管理者アカウントを取得した時点で 与えられるものとします。
  2. 利用者とは、甲に対し、初期設定費、基本料金及び、その他適宜甲から通知される全ての料金及び手数料を支払い、業務使用を目的として本サービスに申込みを行った日本国内に存在する個人、法人、その他の団体、法人およびその他の団体をいいます。
  3. 利用者が個人の場合、未成年者のお申込みは出来ません。
  4. 乙は申込に当たり、担当者となる特定個人を乙に所属するものの中から選定し、部署名・連絡先電話番号・e-mailアドレスを通知するものとします。

 

第3条(利用者の義務)

  1. 乙は甲に対し、第10条に基づき初期設定費・基本料金等を遅延なく支払うものとします。
  2. 乙は、利用者の登録情報の利用を通じてアクセス可能になった本サービスの利用につき、 責任を負担して債務を負うものとします。

 

第4条(利用権譲渡の禁止)

  1. 別途格別な合意がある場合を除き、利用契約者は本サービスの利用に関する権利を第三者に譲渡もしくは売買、名義変更、質権の設定その他の担保に供する等の行為はできないものとします。

 

第5条(利用契約者の設備)

  1. 利用者は、本サービスにアクセスするために必要な電話設備及びその他の設備につき責任を負担し、それら一切を自己負担で使用するものとします。
  2. 上記の設備またはソフトウェアが当方の業務を妨害していると認められる場合は、事前の通告なしに利用者の設備及びソフトウェアを状況に応じ使用を一時停止又は中止させる事ができます。
  3. 乙は、アクセス用の設備、本サービスへのアクセス手法及び本サービスの利用方法について、甲の定める条件を厳守するものとします。

 

第6条(保証)

  1. 本サービスに関しては、明示、黙示を問わず甲による保証は一切与えられることがなく、提供される時点で有する状態でのみ提供されることとします。但し、日本の法律による適用がある保証で、その適用の排除ないし制限が認められないものについてはその限りではありません。
  2. 乙は本サービスの利用(あるいは利用不能)に基づいて発生する特別損害、付随的損害、あるいは派生的損害については、一例としてアクセス不能やデータの喪失あるいは利益の喪失から生じる損害やデータ漏洩による全ての損害が挙げられますが、いかなる場合においても、誰に対しても、甲が責任を負担することは出来ません。
  3. 乙が本サービスを利用することにより第三者に対して損害を与えた場合、乙は自己の責任により解決するものとし、甲には一切の損害を与えないものとします。
  4. 乙が第13条のいずれかに該当することにより、甲が損害を被った場合甲が乙の本サービスを解除したか否かににかかわらず、乙は甲に対して損害賠償の義務を負うものとします。

 

第7条(変更の届出)

  1. 乙は申し込み届け出事項に変更があった場合には、甲に対して届出内容の変更を届出をするものとします。
  2. 本条に定める変更の届出がなかったことで乙が不利益を被ったとしても、甲は一切その責任を負いません。

 

第8条(法令の遵守)

  1. 乙は、本サービス及び一切の「第三者提供物」の利用に関し適用される全ての法規(日本法に限らず、関係する諸外国の法規も含みます)を遵守しなければなりません。
  2. 乙は、インターネット関連の資源の適切な利用に関する一般に公正と認められる規則を遵守するものとし、本サービス及び一切の「第三者提供物」上で、以下の行為を禁止するものとします。当方が本規約の各項目に該当すると判断した場合、乙に通知することなく、一時的に本サービスを停止し、掲載された情報を削除することができるものとします。また全ての本サービスの提供の停止および利用契約を解除して終了させることができるものとします。

 

第9条(利用契約期間及び起算日と契約延長)

  1. 利用期間は甲から通知された指定日から効力を発するものとします。
  2. 本サービスの最低利用期間はサービスの提供を開始日から12ヶ月とします。
  3. サービスの利用起算日は甲から通知された指定日からとします。
  4. 利用期間が満了する場合、甲は継続のための案内を甲の定める方法により、乙の定めた担当者に通知します。乙から所定期日までに契約解除の申し入れが無い場合、契約期間を12ヶ月自動更新する意志とみなします。
  5. サービス内容の規定有効期間(例えばファイル保管期間)などは、たとえその期間内であったとしても、本サービスの有効期間を優先します。

 

第10条(料金の支払)

  1. 甲は、乙の担当者に対しE-mailにより料金の請求書を発行いたします。乙は、請求書に指定する支払期限までに、甲指定の金融機関の口座に前払いの方法で支払うものとします。 クレジットカード決済の場合、オンライン上での即時決済となります。
  2. 乙が、請求書に指定する支払期限までに甲の指定口座に入金が無い場合、サービスの停止となります。また、利用期間内にサービスの利用を解除した場合であっても既に支払済みの料金等の返還を受けることは 出来ないものとします。

 

第11条(サービス利用の解除・料金返還)

  1. 乙は、甲に対して契約満了月の2ヶ月前までに所定の方法にて事前通告することにより、利用契約を解除することができるものとします。
  2. 利用契約を解除した場合であっても、甲は既に受領した利用料その他金銭の返還は一切行いません。また、別途対価での保証も行わないものとします。

 

第12条(解除の効果)

  1. 甲が本規第11条(利用契約の解除)および13条(利用の停止、終了)に従って本サービス利用の解除または停止させた場合、乙は、蓄積された全てのデータに対するアクセスの権利を失い、甲はその該当乙に対していかなる場合であれそれらデータあるいはそのコピーを利用させる義務を負いません。いかなる理由にせよ利用契約が解除された場合、甲設備内に蓄積された乙のデータは利用契約が解除後、事前通告なしに完全に消去出来るものとします。
  2. 乙の責任及び乙に対する制限の全てに関する各条項はサービス利用の終了後も継続して完全な効力を維持するものとし、乙はサービス利用期間及び期間経過後を問わず本規約違反、制限違反により被った甲の一切の損害を賠償するものとします。

 

第13条(利用の停止、終了)
 甲が以下の項目に該当すると判断した場合、裁量的な判断により乙に対して全ての本サービスに対するアクセス及び利用を、事前に通知することなく、違反状態が解消するまで状況に応じ一時停止又は本サービスのアクセス及び利用を解除して終了させることができるものとします。 また、本サービスを解除された乙がサービス利用の地位を回復するためには、乙はそれらの事由の発生により甲が被った一切の損害賠償の責を負うものとします、新たに初期登録料及び所定費用の支払いが必要になることとします。
 この場合甲は、乙がサービス停止又は解除時までに利用したデータや設定内容を復元しないものとします。

  1. 乙が、請求に対する支払いの遅延または支払を拒否した場合。
  2. 本サービス申込時に虚偽の申告をした場合。
  3. 本規約の何れかの条項に違反した場合。
  4. 甲の利益に反する行為をした場合。
  5. 本規約第7条(変更の届出)に該当する場合。
  6. 本規約第8条(法令の遵守)に該当する場合。
  7. 本規約第14条(禁止行為)に該当する場合。
  8. 甲が本サービスの業務遂行上支障を及ぼすと認められる場合。
  9. 乙の定める指定第三者が本規約及び第三者利用規約に違反した場合。
  10. その他甲が乙を不適当と判断した場合。
  11. 他人の著作物を著作者に許可なく、無断で使用した場合。
  12. 第三者に虚偽の情報を以って不利益をもたらした場合。
  13. 誹謗、中傷、犯罪に関わる事柄、猥褻等公序良俗に反する情報を流した場合。
  14. 風俗、アダルトに関する情報、性的小説、裸の画像、未成年者や青少年の利用を制限する情報を流したとき、またはそれに類するかあるいは不適当と甲が判断した情報を流した場合。
  15. その他、法律に反すると判断される行為をした場合。

 

第14条(禁止行為)
 甲のサービスで提供するサーバ利用に関し、以下に定める行為を禁止します。

  1. サーバのシステムに関する情報を外部に送出する行為。
  2. サーバの機能を停止させるような行為。
  3. サーバを共有する他の乙の利用を妨げる行為。
  4. その他サーバ及び回線に過度に負担のかかる使用。
  5. 甲が、提供するすべてのサーバに対しての不正行為。
  6. 一指定第三者が複数メールアドレスに転送される行為
  7. 不特定多数(会員などを含む)に対して、本サービスの情報を公開する行為
  8. 本サービスの目的と異なる行為。

 

第15条(情報の取扱)

  1. 乙はいかなる方法においても、本サービスを通じて提供されるいかなる情報も、著作権法で定める私的使用の範囲外の使用をすることはできません。
  2. 乙は甲の許諾を得ないで、いかなる方法においても、本サービスを通じて提供されるいかなる情報も使用させたり、公開させたりすることはできません。
  3. 本規約の規定に違反して問題が発生した場合、乙は自己の費用と責任で解決するものとし、甲に何等の迷惑または損害を与えないものとします。

 

第16条(サービスの停止)
 次に該当する場合には、甲の判断により乙に事前に通告することなく、故意に本サービスの運用の全部または一部を停止することが出来るものとします。 また、甲は前項に基づく本サービスの提供の停止又は中止によって生じた乙の損害につき一切責任を負わないものとします。

  1. 天災、事変、その他の非常事態が発生し、または発生するおそれがあり、損害回避処置を取る場合。
  2. 天災、事変、その他の非常事態が発生し、または発生するおそれがあり、サービスの継続が困難と判断した場合。
  3. 設備の運営・保守上または工事上や障害その他やむを得ない事由が生じた場合。
  4. 法令による規制、司法命令等が適用された場合。

 

第17条(乙が有する指定第三者への責務)
 本サービスにおいて乙は、乙の定める指定第三者が本サービスの初期費用およびサービス利用料金を除き、甲に対して本規約で定める乙と同様の責務を有することを周知させた上で、本サービスを利用させなければならない。
 指定第三者が本規約及び第三者利用規約に違反した場合、甲は乙に対しサービスの解除を行うと共に、乙に対して損害賠償を請求できるものとします。

 

第18条(情報開示)
 甲は別途定める個人情報の取り扱い規定により、みだりに情報を開示してはならない。但し、裁判所からの開示命令及び警察などの公的機関から捜査権限を定める法令に基づき正式な照会受けた場合や協力要請が有った場合、甲の判断によりサーバログや契約情報など機密情報の開示ができる。

 

第19条(利用状況の調査)
 甲は本サービスに関わる全ての設備機器及び格納情報(登録データを含む)に対して、甲の判断により調査する事ができる。

 

第20条(損害賠償)

  1. 甲は、乙に対して発生した全ての損害に対しいかなる責任をも負わないものとし、一切の損害賠償をする義務はないものとします。

 

第21条(合意管轄)
 本契約に関する訴訟の専属的合意管轄裁判所は横浜地方裁判所とする。

 

上記利用規約は契約に関する重要事項です。
よく読んでご理解同意のうえ、本サービスをご利用下さい。
本規約は2005年10月1日より実施

 

《過去のキャンペーン一覧はこちらです。》
大容量ファイル転送。アゲルねjpのお申込みはこちら

こちらのご利用規約を良くお読み下さい。
ファイル転送を上手に使って物流CO2を削減しよう〜アゲルねjpはチーム・マイナス6%に参加しています

 

このページの上に戻る

 Copyright (c)アゲルねjp / by アントシステム All rights reserved.